Smokeless wood stove

無煙薪ストーブ

 

森林資源活用と省エネに貢献する
世界初の三次燃焼システム「無煙薪ストーブ」を発明。

無煙薪ストーブ「燃焼哲学」は針葉樹や竹や丸太薪を選びません。高温燃焼の為25℃で家中ぽかぽか。また灰取りは月1回です。その灰はミネラルを含む加里肥料と除雪材に使われています。


特徴

世界初の『茂木プレート』で800℃高温燃料を実現。少ない薪で家中を25℃に温めます。数十年間燃焼の研究をし続けた結果、日本・ドイツ・アメリカ・中国で特許を取得した高温燃焼のストーブを開発しました。

 
 

製品一覧

MD MC シリーズ

 

SLシリーズ

 

炉壁・炉台